インフォメーション

2017 / 10 / 16  

十月・十一月の行事を更新いたしました。

☆十月二十五日(水曜日)

午後十一時半より十夜会法要を厳修いたします。

東部布教師研修所の方々の法話をしていただきます。

どうぞ ご参加ください。

☆十一月三日(金曜日・文化の日)

午前十時より『如意輪観音御開帳』

午後一時より『位牌堂総供養』

午後五時半より『観月の夕べ 雅楽・舞楽のつどい』

を厳修いたします。

こちらもどうぞご参加ください。

2017 / 10 / 05  

『観月の夕べ』雅楽・舞楽のつどい

雅楽は、古くより日本に受け継がれる伝統音楽です。

檀信徒に限らず、家族・友人・知人をもちろんお子様もお誘い合わせて、幽玄な世界を楽しみましょう!!

☆とき   平成二十九年十一月三日(金曜日・文化の日)

☆時間   午後五時半 開場

      午後六時法要

      午後六時半 開演

☆ところ  柳星山 常念寺 愛知県一宮市大江一丁目11-26

☆入場料  お志(喜捨)をお願いいたします。

※当日は、先着順にて受付となります。

 満員になり次第 締め切りとさせていただきます。

☆お問合せ 柳星山 常念寺 寺務所まで (0586)72-4404

2017 / 10 / 04  

如意輪観音 御開帳

平成二十九年十一月三日(金曜日・文化の日)

午前十時~午後三時まで

(午前十一時に当麻曼荼羅の絵解きをいたします。)

志納金 壱千円(中学生以下は無料)

現在、当山観音堂に安置されている如意輪観音像は、室町幕府 初代将軍 足利尊氏公の守り本尊であったものと言われており、その甥である当山開山空遄召運上人により、千三百九十年頃に伝えられたものとされています。 御開帳とは、『寺院で特定の日に、厨子の扉を開き人々に中の秘仏に手を合わせてもらう』とあり、当山の如意輪観音像を秘仏として、今年も一日だけ御開帳をさせていただきます。 年に一度、観音様のやさしい眼差しに皆様、お出会い下さい。
2017 / 09 / 05  

常念寺を訪ねて

平成二十九年八月二十三日(水曜日)午後二時ごろ、大志子供会・大志連区の歴史と文化を知る会の方々、大人子供あわせて四十名程が常念寺を訪れてくださいました。 まずは、書院大広間にてお抹茶体験をしていただきました。お子さんの反応が気になりましたが、美味しかったと言っていただけました。 本堂に移動し、常念寺や一宮の歴史のお話や、仏教で用いる鳴物(楽器)の一種で、鏧子(きんす)という[銅または青銅製で大型の鉢の形をしたもの〕を用いて、椅子に座っての座禅体験をいたしました。 それから 毎年十一月三日に『如意輪観世音菩薩像御開帳』を開催していますが、この日は特別拝観させていただきました。 予定していた時間を大幅に過ぎてしまい、せっかくご用意くださったクイズが出来ず残念でしたが、皆様笑顔で帰って行かれました。 後日、ご参加くださったお子さんや大人の方々から寄せられた感想を印刷くださり、お子さんの感想で『お寺の前は通ったことはあるけど、初めて中に入って、本堂はとても広くてきらびやかでびっくりしました。座禅をしたりお経を聞いたり色々体験ができて楽しかったです。初めて飲んだお抹茶が美味しかったです。』 大人の感想で、『なかなか入ることがないお寺の中を見せていただき、とても立派なお寺で親子ともども貴重な体験をさせていただきました。初めての座禅は心安らぐひとときでした。ありがとうございました。』 このような機会を与えてくださった関係者の方々 ありがとうございました。 また機会がございましたら よろしくお願いいたします。
2017 / 06 / 18  

名鉄沿線おでかけマガジンの広報誌

名鉄沿線おでかけマガジンの広報誌『Wind(ウインド)』6月号に掲載されました。 このWindは、愛知・岐阜県の名鉄駅・駅サービスセンターおよび、名鉄電車の特別車にて無料配布している名鉄広報誌です。 下記のURLをアドレスバーにコピー&ペーストをして検索いただければ、Wind6月号をデジタルブックでご覧いただけます。 (デジタルブックをご覧いただくには、Adobe® Flash Playerが必要です。) http://www.meitetsu.co.jp/wind/books/2017/06/index_h5.html#1
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